この記事にはアフィリエイト広告を含みます。
リファのコンパクト系ドライヤーを選んでいると、「SMART WとS+は見た目も似ているけれど、結局どちらが自分向き?」と迷いやすいところです。名前もなかなか似ています。家電の型番は、ときどき選ぶ前から小さな試験を始めてきますね。
2026年8月31日時点のReFa公式情報を確認すると、いちばん分かりやすい違いは使用できる場所です。海外でも使いたいならAC100V~240V対応のSMART W、国内中心なら軽くてクールボタンを備えたS+が選びやすいと考えると整理できます。
SMART Wは約520g・40,000円(税込)、S+は約495g・39,600円(税込)。センシングプログラムやSCALP・MOIST、ハイドロイオンといった仕上がりを支える基本機能には共通点があります。
一方、S+について公式は「高速かつ高圧の風」を特徴として案内していますが、SMART Wとの風圧を同じ条件で数値比較した資料は今回確認できませんでした。そのため、この記事では「S+のほうが必ず速く乾く」とは決めつけず、公式に比較できる仕様を中心に選び方を整理します。
SMART WとS+は何が違う?まず5項目で比べよう
購入前に押さえたいのは、電源仕様、重量、サイズ、冷風操作、価格です。仕上がり機能だけを見ると似ていますが、毎日どう使うかまで考えると性格の違いが見えてきます。比較表では、この5項目に共通機能や付属品なども加えて整理しました。
公式仕様を一覧で比較
| 比較項目 | ReFa BEAUTECH DRYER SMART W | ReFa BEAUTECH DRYER S+ |
|---|---|---|
| 電源 | AC100V~240V 50/60Hz | AC100V 50/60Hz |
| 海外使用 | 対応。ただし渡航先の電圧・プラグ等の確認が必要 | 国内専用 |
| 消費電力 | 1150W(HOT・HIGH時) | 1200W(HOT・HIGH時) |
| 重量 | 約520g(コード込み・ノズル除く) | 約495g(コード込み・ノズル除く) |
| サイズ | 約230×49×209mm | 約224×42×199mm |
| 電源コード | 約1.7m | 約1.7m |
| 冷風操作 | 電源/温冷切替スイッチでCOOLへ切替 | クールボタン搭載 |
| センシング | SCALP・MOIST | SCALP・MOIST |
| ハイドロイオン | 搭載 | 搭載 |
| 付属品 | セット用ノズル、取扱説明書、保証書 | セット用ノズル、取扱説明書、保証書 |
| 公式掲載価格 | 40,000円(税込) | 39,600円(税込) |
価格差は公式掲載価格で400円です。この程度の差なら、価格だけで決めるより「海外へ持って行くか」「少しでも軽いほうがよいか」「冷風をどう切り替えたいか」で選んだほうが後悔を減らせます。

SMART Wは海外対応が大きな強み
SMART Wの電源仕様はAC100V~240V・50/60Hzです。ReFa公式FAQでも海外使用について案内されており、旅行や出張へ持ち出す機会がある人には大きな差になります。
海外対応という機能は、国内だけで使っている間は静かにしています。しかし、いざ旅行となった瞬間に急に存在感を出す機能です。ホテルのドライヤーを毎回確認したくない人には、SMART Wを選ぶ理由になりやすいでしょう。
S+は軽さと冷風操作が特徴
S+は約495gで、SMART Wの約520gより約25g軽量です。サイズもS+のほうがわずかに小さく、国内で日常的に出し入れする使い方なら扱いやすさにつながります。
さらにS+にはクールボタンがあり、公式の使い方では仕上げ時にボタンを押しながら冷風を当てます。SMART Wは電源/温冷切替スイッチをCOOLへ動かす方式なので、温風から冷風へ頻繁に切り替える人ほど操作方法の違いを確認しておきたいところです。
髪を乾かす基本機能はかなり共通している
どちらにもSCALPとMOISTを使い分けるセンシングプログラムがあります。SCALPでは頭皮付近、MOISTでは髪全体を乾かすという流れが基本です。
また、イオナイザーとセラミックコーティングしたフィルターを組み合わせるReFa独自の「ハイドロイオン」も両モデルに搭載されています。つまり、海外対応の有無だけでまったく別系統の製品になっているわけではありません。
SMART Wは旅行や海外出張がある人に向いている
SMART Wを選ぶ最大の理由は、やはりマルチボルテージ仕様です。国内だけを想定したS+との違いが、ここではっきり分かれます。
AC100V~240Vのマルチボルテージ仕様
SMART WはAC100V~240Vに対応しています。ReFa公式では海外でも使用できるモデルとして位置づけられており、対応する電源環境なら海外へ持って行ける設計です。
海外旅行が年に何度かある人なら、「旅先のためだけに別のドライヤーを用意する」という持ち物の増加を避けやすくなります。普段は自宅、旅行時も同じ1台という使い方ができるわけです。
S+は国内専用として使う
S+の電源はAC100Vです。ReFa公式FAQでも国内専用のため海外では使用できないと案内されています。
S+を海外で使うために変圧器を組み合わせる、といった自己判断は避け、国内専用として使用してください。海外利用が予定に入っているなら、この時点でSMART Wへ候補を絞りやすくなります。
SMART Wでも渡航先の確認は必要
「100V~240Vなら世界中どこでもそのまま使える」と考えるのは少々急ぎすぎです。ReFa公式FAQでは、すべての国・地域で使用できるわけではなく、同じ国内でも地域によって電圧やプラグ形状が異なる場合があると案内しています。
出発前には宿泊施設や旅行会社などで電源環境を確認し、必要なら適合するプラグアダプターを準備してください。また、購入した国・地域以外で使用したことによる故障や損傷は、保証期間内でも有償修理になる、と公式FAQは示しています。
速乾性を重視するときは「S+なら必ず速い」と決めつけない
S+の商品説明では、新型モーターと風を広く届ける構造により「高速かつ高圧の風」を生み出すことが特徴として示されています。2022年発売のReFa BEAUTECH DRYER SMARTとの比較では、速乾を訴求するモデルでもあります。
ただし、ここで比較している相手はSMART Wではなく旧SMARTです。SMART WとS+について、風速や風圧を同一条件・同一単位で直接比較できる公式数値は今回確認できませんでした。
風量・風速・風圧は同じ意味ではない
ドライヤーを選ぶとき、「風量が多い=必ず最速」と単純化するのはおすすめできません。風がどの程度の速さで出るか、どの範囲へ届くか、髪をどう動かすかでも乾燥のしやすさは変わります。
S+は公式ページで高速・高圧の風を特徴としているため、国内でパワフルに乾かしたい人には検討しやすいモデルです。ただし、SMART Wとの直接的な「何%速い」といった比較まではできません。
ロングヘアや毛量が多い人は操作性も見る
髪が長いほどドライヤーを持つ時間も長くなりやすいため、風の強さだけではなく重量も確認したいところです。S+は約495g、SMART Wは約520gなので、公式仕様ではS+が約25g軽くなっています。
25gだけを見ると小さな数字ですが、毎日手に持つ家電では重量バランスや持ち方との相性もあります。できる環境なら店頭で実物を持ち、腕を動かして確かめると選びやすくなります。
ショートヘアなら速乾性以外を優先してもよい
乾かす時間がもともと短い人は、速乾性だけを最優先にする必要性が下がります。その場合は、海外へ持って行くならSMART W、冷風操作や軽さを優先するならS+という選び方がしやすくなります。
性能表の数字を全部制覇してから買おうとすると、ドライヤー選びが小さな研究課題になります。自分が毎日使う場面に関係する差から見るほうが、判断はずっと簡単です。
持ちやすさではS+、海外を含めた携帯性ではSMART W
「持ち運びしやすい」という言葉は一つですが、自宅内で持つのか、海外まで持って行くのかで意味が変わります。この点を分けて考えると迷いにくくなります。
S+は約495gでひと回りコンパクト
S+は約224×42×199mm、約495g。SMART Wは約230×49×209mm、約520gです。どちらも電源コード込み、セット用ノズルを含まない重量で比較しています。
洗面所で毎日出し入れし、軽さと取り回しを優先するなら、仕様上はS+が一歩選びやすいと言えます。
どちらも折りたたんで収納しやすい
SMART Wは折りたたんで持ち運べる設計です。S+もコンパクトな折りたたみタイプなので、据え置き型の大型ドライヤーに比べると収納場所を取りにくいシリーズです。
とはいえ、収納棚や引き出しにはそれぞれ事情があります。購入前に本体寸法とコードの収まり方を確認しておけば、「あと数センチなのに入らない」という地味ながら強い敗北を避けられます。
旅行用なら重さだけでなく電源仕様まで見る
国内旅行だけなら約25g軽いS+にも利点があります。一方、海外旅行ではS+は国内専用なので、軽さだけ比べても結論が逆転します。
海外で使用する予定があるならSMART W、国内でバッグへ入れて持ち歩くことが多いならS+というように、携帯性は「どこへ持って行くか」まで含めて判断してください。
冷風をよく使うならS+のクールボタンに注目
両モデルとも温風と冷風を使えますが、切り替え方には違いがあります。仕上げに冷風をよく使う人には、意外に見逃せない部分です。
S+はクールボタンで冷風へ切り替える
S+はクールボタンを搭載しています。公式の使用手順では、乾燥後にLOWへ切り替え、クールボタンを押しながら全体へ冷風を当てて仕上げます。
ブロー中に温風と冷風を使い分けたい人にとっては、独立したボタンがあること自体が操作上のメリットになります。
SMART Wは電源/温冷切替スイッチを使う
SMART Wではハンドル側の電源/温冷切替スイッチでHOTとCOOLを切り替えます。冷風が使えないわけではなく、操作方式が違うということです。
どちらが使いやすいかは好みもあります。ボタンを押しながら操作する方式が好きか、スイッチを切り替えて使いたいかをイメージしてみてください。
SCALP・MOIST・ハイドロイオンは両方に搭載
SMART WとS+は違いばかりに目が向きますが、ReFaらしいヘアドライ機能には共通点が多くあります。ここを理解すると、「海外対応を選ぶと仕上げ機能を全部あきらめる」といった誤解も避けられます。
SCALPとMOISTを使い分ける
両モデルのセンシングプログラムにはSCALPとMOISTがあります。SCALPは頭皮と生え際付近を乾かす工程、MOISTは中間から毛先を仕上げる工程で使用します。
ReFaでは頭皮側はアンダー50℃、毛先側はアンダー60℃を目指す設計として案内しています。温度を一定に固定するという意味ではなく、センサーを利用して温風と冷風を自動制御する仕組みです。
センシングプログラムが温度を調整する
ドライヤーは温度が高ければ高いほどよい、という家電ではありません。両モデルは使用環境を踏まえながら風の温度を調整し、頭皮や髪を乾かすためのセンシングプログラムを備えています。
この機能はどちらにもあるため、SMART Wを選ぶとセンシングプログラムを使えなくなる、S+を選ぶとその分だけ仕上げ機能が上乗せされる、といった関係ではありません。
ハイドロイオンも共通
ハイドロイオンは、ドライヤー内部のイオナイザーと、遠赤外線を放出するセラミックでコーティングされたフィルターを組み合わせたReFa独自の仕組みです。SMART WとS+の双方に搭載されています。
したがって、両機種を比べる際は「イオン機能があるかないか」では差がつきません。使用場所や操作性のほうが判断材料として分かりやすくなります。
仕上がりの感じ方には個人差がある
ツヤやまとまりなどの仕上がりは、髪質、毛量、乾かし方、使用環境によって感じ方が異なります。公式の機能説明を、すべての人に同じ仕上がりを保証するものとして受け取らないようにしましょう。
価格差400円と、購入前に見ておきたい付帯情報
2026年8月31日に確認した公式掲載価格は、SMART Wが40,000円(税込)、S+が39,600円(税込)です。差額は400円なので、定価ベースでは価格が選択を大きく左右する関係ではありません。
販売価格は購入する店舗で確認する
公式掲載価格と、各販売店で実際に支払う価格は必ずしも同じとは限りません。ポイント、在庫、キャンペーンなども変わるため、購入時点の販売条件を確認してください。
「400円安いからS+」と先に決めるより、海外利用が必要ならSMART W、国内中心なら重量や操作方法を比較し、そのあと実売価格を見る順番が分かりやすいでしょう。
カラーはモデルごとに展開が異なる
S+の公式商品情報ではホワイト、ブラック、ピンクを確認できます。SMART Wはホワイト、ブラック、ピンク、アイボリーが公式商品ページに掲載され、さらに2026年5月20日にはエムピンク、エムミントグリーン、エムパープルの追加が公式発表されています。
カラーは販売先や時期によって取り扱いが異なる場合があります。希望色が決まっている人は、購入時に在庫と品番まで確認しておくと安心です。
付属品は両方ともセット用ノズル付き
SMART W、S+ともに、公式仕様ではセット用ノズル、取扱説明書、保証書が付属します。ノズルの有無だけで両者を選び分ける必要はありません。
メーカー保証は基本1年間
ReFaの保証案内では、基本のメーカー保証期間は購入日から1年間です。購入日から1年以内に公式アプリ「My ReFa」で必要な製品登録を行い、条件を満たした場合は最大1年半へ延長されます。
保証書は再発行されないため、レシートや納品書など購入を証明する書類と一緒に保管しておきましょう。登録しただけで必ず延長保証が適用されるわけではなく、公式の無償修理規定に基づいて判断されます。
国内中心でもSMART Wを選ぶ意味はある
今は海外旅行の予定がなくても、今後出張や旅行の可能性があり、1台を長く使いたいならSMART Wを選んでおく考え方があります。価格差が公式掲載価格で400円なので、将来の海外利用を重く見るなら検討しやすいでしょう。
逆に、「海外ではまず使わない。毎日の軽さと冷風操作を優先したい」という人ならS+の特徴が素直に生きてきます。
SMART WとS+は「使う場所→操作性」の順で選ぶ
ここまで比べると、選び方は意外にシンプルです。最初に海外で使う可能性を確認し、その次に重量や冷風操作を比べると迷いを減らせます。
海外旅行や出張があるならSMART W
海外へ持って行く可能性があるなら、まずSMART Wを候補にするのが分かりやすい選び方です。AC100V~240V対応という差は、ほかの使い勝手では代替できません。
国内中心で軽さを優先するならS+
自宅で毎日使うことが中心なら、仕様上より軽いS+が候補になります。ドライヤーを長く持つ人は、数字だけでなく実物を持ったときのバランスも確かめてみると判断しやすくなります。
ロングヘアならS+の風と軽さを候補にする
S+は公式に高速・高圧の風を特徴としており、重量もSMART Wより軽くなっています。そのため、ロングヘアや毛量が多く、国内でドライ時間の負担を減らしたい人には検討しやすいモデルです。
ただし、SMART Wより何分短縮できるという共通試験の数値は確認できません。速乾性だけで決めたい場合は、店頭で風の当たり方まで比べてみてください。
海外対応とReFaの基本機能を両立したいならSMART W
SMART Wは海外対応だけの簡易モデルではありません。SCALP・MOISTのセンシングプログラムとハイドロイオンを搭載しているため、ReFaの基本的なヘアドライ機能を保ちながら海外対応を加えたい人に向きます。
ほかのReFaドライヤーが合う場合もある
SMART WとS+の二択まで絞れていないなら、ほかのラインも少しだけ確認しておくと選びやすくなります。ReFaのドライヤーは選択肢が増えており、型番だけを見ると少々にぎやかです。
旧SMARTは国内専用の旧世代モデル
ReFa BEAUTECH DRYER SMARTは2022年発売のモデルで、AC100Vの国内専用です。公式掲載仕様では約475g、価格は38,000円(税込)でした。
現行品との価格差や在庫状況によっては候補になる場合がありますが、海外対応を目的にするならSMART Wとは役割が異なります。
BXとBX Wは機能性を重視する人の比較候補
ReFa BEAUTECH DRYER BXは、コンパクト系より上位の機能を求める人が比較しやすいモデルです。2026年8月31日時点の公式掲載価格は58,300円(税込)で、SMART WやS+より価格帯が上がります。
海外対応も含めて上位モデルを検討するなら、ReFa BEAUTECH DRYER BX Wも候補です。BX Wは2025年10月8日発売、AC100V~240V対応で、2026年8月31日時点の公式掲載価格は74,800円(税込)でした。コンパクトさや予算より、上位機能と海外対応の両方を重視する人向けの比較候補になります。
さらにコンパクトさを重視するならSE
ReFa BEAUTECH DRYER SEは、公式がReFa史上最小・最軽量として案内するコンパクトモデルです。本体のみ約280g、電源コード込み約418gで、2026年8月31日時点の公式掲載価格は33,000円(税込)です。
一方、電源はAC100Vの国内仕様です。「SMART Wほど海外対応は求めないが、とにかく小さく軽いほうがよい」という人には別候補になります。
ほかのモデルも含めて迷ったときの絞り方
- 海外で使う予定があるか確認する
- 毎日持つ重さと操作方法を比べる
- 必要なセンシング機能を確認する
- 最後に実売価格と在庫を見る
この順なら、数字を全部覚えなくても選べます。海外利用の有無は大きな分岐なので、最初に決めてしまうのが近道です。
購入前に確認したい4つのポイント
- 海外で使う可能性があるならSMART Wの対応電圧と渡航先の電源環境を確認する
- 国内専用でよければS+の重量とクールボタンの操作性を確認する
- 販売価格、カラー、在庫は購入する店舗で最新情報を見る
- 保証書と購入証明を保管し、必要ならMy ReFaの製品登録条件を確認する
とくに海外利用は「海外対応」という表示だけで判断せず、渡航先の電圧・周波数・プラグ形状まで事前に確認してください。
まとめ|海外ならSMART W、国内の軽さと操作性ならS+
SMART WとS+はセンシングプログラムやハイドロイオンなど共通機能が多く、どちらか一方だけが全面的に上位という関係ではありません。
選び分けの中心は、海外対応が必要ならSMART W、国内中心で軽さとクールボタンを重視するならS+です。
SMART WはAC100V~240V対応、約520g、公式掲載価格40,000円(税込)。S+は国内専用のAC100V、約495g、39,600円(税込)です。
S+は高速・高圧の風を特徴とするモデルですが、SMART Wとの風圧を同一条件で直接比較できる公式数値は確認できませんでした。「S+なら必ず速く乾く」と決めつけるより、髪の長さ、重量、使う場所まで含めて選ぶほうが納得しやすくなります。
海外へ行く可能性があるか。毎日どちらの操作が楽そうか。まずはこの2点から比べてみてください。
確認した主な公式資料
- ReFa「ReFa BEAUTECH DRYER SMART W」商品情報(2026年8月31日確認)
- ReFa「ReFa BEAUTECH DRYER S+」商品情報(2026年8月31日確認)
- ReFa「ReFa BEAUTECH DRYER SMART Wに関するご質問」FAQ(2026年8月31日確認)
- ReFa「ReFa BEAUTECH DRYER S+に関するご質問」FAQ(2026年8月31日確認)
- ReFa「保証内容について」「My ReFa」案内(2026年8月31日確認)
- ReFa 2026年5月20日「ReFa BEAUTECH DRYER SMART W」新カラー発表
- ReFa「ReFa BEAUTECH DRYER SMART」商品情報(2026年8月31日確認)
- ReFa「ReFa BEAUTECH DRYER BX」商品情報(2026年8月31日確認)
- ReFa「ReFa BEAUTECH DRYER BX W」商品情報・2025年9月5日発表資料(2026年8月31日確認)
- ReFa「ReFa BEAUTECH DRYER SE」2025年9月5日発表資料(2026年8月31日確認)


コメント